まずは仕込みとリハーサルです、ワクワクします
軽く流して音決めしていきます
私の実兄、“ハーマン畠山”(Vocal & Guitar) です
いつものピンクのギターを抱えて・・・
FENDERのプレベと、テレキャス、う〜ん、楽器は決まってる?
“ロディ吉田”さん(Pedal Steel)雰囲気がぐっと盛り上がります
ステージ衣装に着替えて、お化粧も決めて、1枚!、足元はカントリー・ブーツでした
開演前の会場の様子です、お客さんの入りもまずまず!
さぁ、ステージの始まりです、今回は開演前の場内アナウンスも担当しましたヨ
ライブは、いつも楽しいです、特にホールは気持ち良いなぁ
兄は、生まれも育ちも「カントリー・マン」なのです
“クァーズ佐藤”さん(Lead Guitar)、“サリー太田”さん(Bass)の、お二人
今回は、馴染み深い、カントリーの名曲を、しっとりと歌いました (v_v)
衣装も、ばっちり!、熊本では貴重な、ペダル・スティール・プレーヤーなのです
ホールでのライブは、音響もですが、照明が綺麗なので大好きです
“サンディー本山”さん(Drums)、メンバー最年長かな?
ローズ・ガーデン、を歌っている時でしょうか?
バラードを歌っているのかも・・・MISAのステージ、楽しんで頂けましたでしょうか?
さて、熊本・カントリー界の大御所、“チャーリー永谷”さん(Vocal & Guitar)です
リード・ギターの“マーク井上”さん(Guitar & Vocal)です
こちらはドラムスの“チック井上”さん(Drums & Vocal)、マークの弟さんです
ベースの“フレディ小池”さん(Bass & Vocal)、渋いっ!
宮崎からのゲスト・プレーヤー、“バディ樋口”(Pedal Steel)さん
お客さんとして来ていらしたフィドル・プレーヤーの、“バディ白石”さん(Fiddle)
話を交えながら、素晴らしい演奏が続いていきます
大牟田の“TED”さんも、ゲストで参加されていました
カントリー・ダンスを楽しむお客さんと、一体のステージ!
終演後に、「ボナンザ・ウェスト」の皆さんと一緒に“パチリ”
「チャーリー永谷&キャノンボール」の皆さんとも記念撮影しました!